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釣った魚を食べよう 【 私の第一条件 】手間をかけずに 簡単 に作れる事
      

オオバイワシ  


煮付
 <作り方>
調味料の目安 (大よその目安です、好みで加減してください)
    醤油:酢:みりん:=1 :2/3 : 1:  
    梅干 イワシ5匹に 2〜3個 (好みで)
    生姜 少々

イワシは頭と腸を取り、3cm位の輪切りにします。
梅干は種を取り果肉をつぶし、生姜は千切りにします。
酢に水を加え(ひたひたになるくらい)煮立ててあくを取ります。
梅干と生姜、を加え、醤油 みりんで味付けし、汁がなくなるまで煮ます。
骨まで柔らかくなり、冷蔵庫で10日は持ちます。

 <ひとり言>
酢や梅干は少々多めでもすっぱさは感じません。
圧力鍋ですと30分くらいでOK。



生春巻
 <作り方>
イワシの刺身、針生姜、後はお馴染の材料をお好みに入れて、
戻したライスぺーパーで巻くだけです。
アボガド、ゆでたエビ、千切りのきゅうり、人参、白ネギ等何でも好みでOK。

タレは、ナンプラー、酢(レモン汁)、砂糖、おろしニンニク、刻み生姜を好みで。

 <ひとり言>
タレが違うだけでも色んな味が楽しめます。
ゴマダレや、焼肉のタレ、チリソース、ドレッシングやハーブを加えてみては・・。

写真は、有り合わせの材料で娘が作りました。



蒲焼
 <作り方>  
調味料の目安 (大よその目安です、好みで加減してください)
   酒:みりん:砂糖:醤油=1:1:1/2:2+生姜少々

@イワシは、頭、腹わたをとり、手開きをして、骨をとり、水洗いして水気をきります。

Aイワシの両面に小麦粉をつけ、多めの油で両面をカリッとするまで焼き
  中に火を通します。

B鍋に 酒、みりん、砂糖、醤油、おろした生姜、を入れ、
  煮立ったら弱火にしイワシを入れ、1分間煮込みます。
  または、片栗粉でとろみをつけてからませませます。

 <ひとり言>



味噌漬
 <作り方>
腸を取り、水洗いして水気をとる。
味噌で漬け、2〜3日して、味がしみてから焼きます。

 <ひとり言>
好みですが、味噌に 酒 みりん を加えマヨネーズくらいの硬さにすると漬けやすく、
1週間くらい経っても塩辛くなりすぎず美味しくいただけます。

沢山釣れて食べきれない時、食べごろになったころ、ジップロックに入れ冷凍保存します。


オオバイワシの
卵の生姜煮

 <作り方>


 <ひとり言>



刺身
 <作り方>


 <ひとり言>



カルパッチョ風

 <作り方>

カルパッチョの素、又はイタリアンドレッシングを使えば簡単です。

 <ひとり言>

一味唐辛子を少々加えると美味しい。


なめろう

 <作り方>
三枚におろして皮を取る。
5mm位に刻み、ネギ 生姜 シソの葉を刻み、味噌を加えて包丁でタタク。

 <ひとり言>
刺身の余りでもOK。
粘り気がでるくらい、しっかりタタクと美味しいそうですが、私はツブツブしているのが美味しい。
辛いのが好きな方は、タカノツメを入れても美味しい。
さんが焼き  <作り方> なめろう、刺身の残りでもOK
三枚におろして皮を取る。
5mm位に刻み、ネギ 生姜 シソの葉を刻み、味噌を加えて包丁でタタク。
ハンバーグのようにまるめ、シソの葉を貼り、油を引いたフライパンで焼きます。

 <ひとり言>
ゴマをつけて多めの胡麻油で焼いても美味しい。



マリネ
サラダ

 <作り方>


 <ひとり言>


カタクチイワシ


煮 干
 <作り方>

 <ひとり言>




炒り煮
 <作り方>
@小イワシは、頭とは腹わたを取る。
Aフライパンにごま油を多めにひき、ごんがり色がつき表面がカラリとするまで炒める。
B酒 砂糖 醤油をからめ味を調える。

 <ひとり言>
香ばしく、カラッとしていて美味しい



天ぷら


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