2005年 5月〜8月 駆出しの 釣果日記    

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主に、新潟県上越方面 親不知 姫川港 能生漁港 直江津港 の釣り行きです。

2005年 8月 21日(日)   兵庫県  須磨?なんてとこだっけ?忘れちゃった〜。              
     
          明石海峡大橋 ↓

 


すっごく広〜い所。 ゆったり釣りをしていた。
ただ、前にある柵がどうもねぇ・・・。
小さな子供連れの人は安心して釣りが出来ますね。

               淡路島 ↓
 神戸では、タコを良く食べるそうで、タコ大好き!!の人が多いそうだ。
 そう言えばたこ焼きって関西の方のものだよね・・・。
 
 須磨からタコ釣りの船が出ているそうで、知人が釣った新鮮なタコで、
 タコのお刺身と『タコ飯』をいただいた。
 タコ飯って初めて食べたけど、すごく美味しくて朝からお代わりをして食べた。

 どうしてもタコ飯が食べたくて、買いに行ったが、松本じゃ生のタコなんて
 何処にも売ってないぞ〜。

 タコ釣りって餌で釣るんだそうで・・・ けっこう大きいのが沢山釣れるそうで・・
 須磨で今度ぜひタコ釣りしてみなくては・・・。
 


2005年 8月 12日(金)   船釣   イナダ ワラサ                    八坂丸
 イナダ 55cm 2kg

大きなイナダやワラサが釣れれば楽しくって釣にハマルだろうと、
息子を釣れて釣に行った。

ところが初めて釣り船に乗った息子は、
ポイントに着いた時には酔ってしまった。
ゲーゲーやる程ではないので、追加の酔い止めを飲ませて少し休ませた。

仕掛けを落すと直ぐに2kgくらいの大きなイナダが釣れた。

イナダが暴れるのと200号の錘がぶら下がっているので、手繰り寄せる糸が指に食い込んで痛いの何の、しかも もし手が滑ったり力を抜いたりしたら、即指にあの大きな針がグサっと来る・・・ 滑らないよう糸を指に巻きつけて痛さとの戦い。
上げられなくて息子にタモ取りしてもらった。
息子は初めて血抜きの様子と真っ赤に染まるバケツを見て・・・ そしてあの生臭い血の匂い・・・ 
余計気分が悪くなってしまった様子。 初めて見た時のショックよく分かる・・・。

結局息子は釣らなかった。 吐き気で気持ち悪いのを我慢して、タモ取りしてくれたり私の補助をしてくれた。

仕掛けは、針が沢山の方が広く探れて良いのだろうが、上と下のほうにイナダが釣れると1匹上げている間に
他の人と絡んでしまうので、半分に切って使った。
14人満員だったので、誰か釣れると周りと絡みあっちでもこっちでもオマツリしていた。
よほど空いている時でないと周りに気を使ってばかりで、楽しい釣りとはいかないかもしれない。
これでもう少し沢山釣れる時だったら・・ 釣りになるのだろうか? どんなだろうと思うと恐い。

息子に 『もう船は乗りたくない』 と言われてしまった。 初めて行くのにはアジ五目の方が面白かったかも・・・ ちょっと失敗だったかな・・・。
家に帰って手を見てビックリ! 糸を手に巻きつけて上げるので、指の表面がズタズタに切れていた。痛いわけだ。
片手で糸を持ち片手にタモで釣っている人がいた。 すごい、ホントにすごい。 餌だって、やっぱり力がないとダメダ〜。
私なんか、手が痛いのと もし上げるのに失敗したら、あの大きな針がグサっと来ると思うと恐ろしくて、息子にタモ取りしてもらわなければ上げられなかった。
ワラサが釣れたら上げられるんだろうか、もう一度挑戦するか・・といったら、う〜ん 考えてしまう、度胸いるなぁ・・。 何だか恐ろしい釣りだった。
 


2005年 8月 6日(土)   船釣    アジ アカイアカ      八坂丸      
 サバ 4匹    大アジ 6匹   アカイカ 11匹   カニ
 

サバの味噌煮




    焼けて真っ赤
 

私は、早めに酔い止めを飲み食事制限もして体調を整え、オット君にも酔い止めを勧めたのに無視、
車の中でムシャムシャ沢山飲んで食べて・・・。

私の忠告を無視したオット君、ポイントに着いた時にはしっかり酔ってしまった。
見るからに具合悪そうで可愛そうだが、こればかりはどうしようもない。
ま、病気じゃないから、と私は釣りをした。

40cmくらいの大きなサバとアジが入れ食い、サバを釣りたかったが、サバが釣れるとイカ釣りの人の仕掛けに絡んでしまう。 オマツリばかりでちと凹む。 仕方なしイカに変更。
イカも結構釣れて楽しいのだが、上げ方のタイミングが悪く、水と墨をかけられてもう散々・・。
満員だとイカとアジは無理なような気がするけど・・・。 

オット君は気の毒に結局最後まで ゲーゲー 『早く降りたい〜』 で、釣りをしないで終了。
酔った時の苦しさは死ぬほど分るから本当に可愛そうだった。

車に乗った時、オット君が 『もう船はこりごりだ・・・ お前はすごい、大したもんだよ、こんな思いしてもまた行くんだもんなぁ・・』 とポツリ・・・。
そして 『酔うって気持ち悪くなる事かと思っていた。 お前よくゲーゲーやってるけどホントに酔うとこんなに苦しいものとは知らなかったよ。
     本気で死ぬかと思った』 と・・・。   あぁ・・とうちゃん もう懲りてしまったかなぁ・・。

初めて酔えば確かに死ぬかと思うほど苦しいよね。
酔った事の無い人には絶対分からないあの苦しさ、気持ち悪い〜 なんてのは酔ったうちに入らない、
本当に酔ってしまったら(ゲーゲー状態)立つことも動く事もどうする事もできないあの苦しさ、
病気じゃない船を降りれば治る、と自分に言い聞かせて頑張るしかないんだよ、とうちゃん。 

オット君は翌日まで元気なかった。 とうちゃん、私にはよく分かるよ、うんと酔うと翌日まで体が揺れて船に乗っているような気がするんだよね。

私は半袖Tシャツだったので焼けて真っ赤っ赤、お風呂は拷問。  何だか大変な釣りだった・・・。


2005年 7月 30日(土)   船 夜釣   アジ五目       八海丸     
 中〜大アジ 沢山   アカイカ 15杯くらいかな  メバル 2匹   メジナ 1匹    








スルメ作ったらすんごく美味しい♪
船長さんにアカイカの釣り方を教えてもらった。
仕掛けはお手製の仕掛けだったが、船長さんがやるとイカ入食い。

何かか掛かりすごく重くて全く巻けなくなってしまった。
やっとこさ巻上げると、何と何と全部の針にイカが掛かっていた。
いや〜これにはビックリ! おぉすご〜い、うれしくて笑いが止まらない。
何回かすごく重くて巻けない時があり、
急に軽くなって仕掛けが切られている事が何度もあった。タチウオらしい。
イカは順調に連れ、面白いのなんのって、でも取り込みが下手でバラシテばかり。
取り込む度、顔から胸の辺りにイカが吐く水をあびて、顔からTシャツがビショビショ。
その間船長さんが、セッセとアジ釣りしてくれた。

ちょうど竿先方向で花火が上がり、何と釣りをしながら花火見物。(直江津の花火とか)。
釣りをしながら花火見物ができるとは・・・ すんごく得した気分。

船長さんの釣ったのも全部頂いちゃったからもう大漁。
他の人より小さめだけどクーラー満タン。車まで運ぶのはドエライ事だった。
しかし私のすごいところは、 欲と一緒だとバカ力が出るんだよね〜(笑)

今日も大漁!! うれしいなぁ〜 ランランラン♪ とご機嫌で港を後にした。
しかしこの後どえらい事に・・・。

大漁で氷が足りないので、お魚を二つのクーラーに分けて筒石で氷を入れた。 と、まぁここまでは良かった。

海辺からはずれ148号の山に差し掛かった時、前夜TVで見た恐い映画
(携帯電話に死の予告電話が掛かってくる・・)のお化け〜〜 の場面が浮かんできた。
夜中のなので交通量も少なく前後に車無し、こうゆう時に限り対向車も無い。 
引き返して糸魚川から直江津周りの高速で帰ろうか・・ 
ちょっと迷ったが、せっかくここまで来たのだからと気を取り直して山の中をブンブン走った。
ようやく前の車に追いつきホッとしたのもつかの間、
突然前の車が止まり中から お化け〜、、なんて勝手に想像して恐くなり追い越してブンブン走った。

恐いと思い始めると、『13日の金曜日』をはじめ、もうすっかり忘れていた映画やTVの恐い場面が
次から次へと浮かんでくる。 最近忘れっぽくて大切な事も全部忘れてしまうのに、なんてすごい記憶力、
もうどんどん思い出すのには参った。(笑)
ルームミラーを見たら、そこにお化けが〜・・・  ミラーも見れなかった。
今考えると笑えるけど・・いや〜あの時は笑えなかった。

いつもなら、夜中は昼間の疲れもあるので、途中でトイレ休憩や飲み物買ったりして帰るのに、
お化けのおかげで疲れも眠気も無くノンストップでガンガン走り、超特急いつもの半分の時間で家に着いた。
今度はオット君だまして連れて行こうっと。
 


2005年 7月 16日(土)   船釣   アジ五目      日本海丸       
 大アジ 沢山   アカイカ 17杯   イシモチ 3匹   トビウオ 1匹


  40cm位の大きなのが多かったよ〜ん♪    


 大きいのは76cm 





お刺身をいっぱい食べたミミ、
お魚に見向きもせず干物横目にお昼寝

ヤッター! 3人で貸切!!
船長さんが『竿何本でも好きなだけどうぞ』って・・・^^

釣りはじめて直ぐに大アジヒット。面白いように釣れて も〜ご機嫌。

シタビラメや大きなダツ、20〜25cmのイナダの子が泳ぎ回り、
トビウオがピョンピヨン。

ところが、1時間ほど経った時カタクチイワシの大群が押し寄せ、
見渡す限りイワシイワシ。物凄い数のイワシ・・。
こんなすごいイワシの大群初めて見た。
釣り糸にイワシがガツンガツンぶつかる。

落とした瞬間に全ての針にイワシが掛かってしまい全く釣りにならない。
イワシをそのままにしておけば何か釣れるかも、とそのままにしてみたが
糸にイワシがぶつかる感触だけで、ピクリともしない。

イワシの大群が去るまで約2時間、何も釣れなくなってしまい
イワシが去ると大アジの入食いが始まり、アカイカも釣れ始めた。
欲張って 竿2本出したが、2本同時に釣れるから忙しくて1本がやっと。

おぉーすんごい大漁だよ。嬉しいな〜♪
  ホントうれしい〜 ランランラン♪ もぅ ルンルンで帰ったよ。


お刺身は勿論塩焼き、手作り干物や味噌漬、イカの一夜干に塩辛、煮付けにと・・ 
釣りたて新鮮なお魚は、すごい御馳走なんです♪^^ 
アジフライ用、干物、味噌漬と頑張っていっぱい作った。冷凍して、正に冷凍食品だもんね。
ワッハッハ これで買物もお料理もちと手抜きできるぞ〜 やったね♪


2005年 7月 2日(土)   船釣 タイ      八坂丸     八坂丸   
 タイ 1匹 1.1kg 

  タイ飯じゃ〜〜  うれしかるかる

本日の乾燥 じゃなかった 感想。

   一言..........くそ暑い〜〜! 

いや〜干物になるかと思った。
夏の太陽の下で、海とデッキの照り返しを受けて・・・
待つ・・・ ひたすら待つ・・・ 釣れない・・ ピクリともしない・・・
根性ないけど根性でただ待っているのは・・・ うぅぅぅぅ・・

ボーズ多、みんな釣果は悪かった。


2005年 6月19日(日)     船釣                 八坂丸
 大アジ 29匹  サバ1匹  ちびタイ 3匹

ポイントに着いて直ぐに大っきいのが釣れはじめた。
しかし海面から上がると落ちてしまいなかなか上げられない。
大きめが2匹3匹釣れると1匹暴れると他のまで振り落として・・・ゼロ・・。

暗くなり緑の光の中を上がってくる魚が幻想的で美しい。
ハッハッハ コマセ籠まできれいに見えるよ。
ところが、隣はどんどん釣れているのに私は暇・・・。とってもヒマ〜〜。
変だね、私の方が後ろなのに・・。

船長さんが来て、『ごにょごにょ・・・』と呪文を唱えお手本を見せてくれた。
その後は入食い、ヒッヒッヒ フッフッフ ワッハッハ そりゃぁもう嬉しくって楽しくって。
しかし相変わらず取込が下手でボロボロ落としっぱなし。そのうちに慣れてきて順調に取り込めるようになった所で終了。
船長さん、もっと早く呪文唱えてほしいよ〜。
隣の人の半分くらいだけど大漁だ、お刺身山ほど食べられる。ホントうれしいなぁ〜 また来ようっと。

あぁそうそう、今日はとんでもない事に気が付いちゃった、知らない方が幸せだった・・・ トホホ・・・。
左の後ろだった・・・ 時折白い紙が緑の光の中を幻想的に漂うんだよ・・・。 私今日までぜんぜん知らなかった・・・。



2005年 6月11日(土)   船釣  マダイ    11:00〜16:30      八坂丸
 サバ 1匹 37cm    
お刺身と鯛めしが食べたいなぁ、大きなマダイ釣れているし、とタイ釣りに行った。

曇りで、暑くなく寒くなく風も無くベタ凪。
船に乗っている事を忘れてしまうくらい全く揺れず、船酔い無し気分も最高。 
船に乗って初めてお腹が空いた。
船釣は、いつも酔い止めで頭がボーッとしているのと吐き気で食べるなんてとんでもないが、今日はお腹が空いた。
お昼抜きだもんね。と まぁここまでは何時に無く最高。

しかしタイが・・ 魚が・・1匹も釣れない。ピクリともせん。
反対側の後方では、ドッタンバッタン大きなタイが次から次へと上がっている。
私の針にも大きなタイがかかる事を夢見て、セッペセッペとかき揚げにするような立派な小エビを詰めて
竿をゆさゆさして巻いてゆさゆさ。何回やってもやっても、2時間以上たってもフンでもスンでもない・・・。

その間も、反対側の後方ではドッタンバッタン次から次へと大きなタイが上がっている。
私の乗っている左側と右前方はだれも釣れない、何にも釣れない・・。
潮が斜め後ろに流れているからやっぱり釣れないんだ・・・ 船長さんも右後ろに付きっ切り。
結局釣れたのは右後方の3人だけ、小さいのやおまけのサバが1匹の人少し、ボーズの人いっぱい。
アンカー釣ってこうゆうものなんだ・・ (/_・、)クスン

お母しゃん、大きなタイは?
エェーッ!お刺身待ってたのに〜
ショックで引っくり返っちゃった。
船に乗った時、釣座で釣果が決まっているアンカー釣りは、上手いも下手も関係なく単なる釣座で決まり。
アンカーのタイ釣り初めて乗ったが、乗った時点で釣果が決まっているのはつまんないかも・・・。
夜のアジ釣りを楽しみにしていたが、夜のアジサビキこそ後ろはクーラー満タン前ボーズだそうで・・
前に乗ったら 『ま、あきらめるだね』 これまた一気にやる気を無くす。

何回も乗る人は釣り座で釣果が決まる事が分かっていながらなぜ乗るのだろう?
抽選でよい場所が当たる事を期待して乗るのだろうか?
ま、宝くじよりは確率は良いかも知れないが、体調整えて食事制限やら酔い止め飲んだり準備して
往復5〜6時間・・・ なんだかなぁ・・・。 大きなタイと夜のアジ釣り、楽しみにしていたのでかなり凹む。


2005年 6月3日夜〜4(土)日  直江津〜糸魚川の海岸             
 アジ 27cm 3匹 20cm 20匹 他  イカ 50cm 25cm  メバル 2匹  キス 2匹   

  イカにかじられたアジ

出張の帰り、海岸でアジ狙い。
19:30〜20:30時頃が釣れたかな、
時間が遅くなるほど釣れなくて、疲れが出て、コックリコックリ居眠りをしてしまった。
浮きが無いのに気がつき上げると、何回か釣れたアジにイカが付いてきた。
残念な事に上げられたのは1匹だけ・・。



         ハハハ寝てる・・・ ↑
 おじしゃ〜ん、気持ち良さそうね〜^^

あ〜ぁ、上向いて眠ってる。
私のような人がいた(笑) 
でもね、これって顔と首がコーヒー色になるんだよ、うっかり眠るとコンガリ・・。
わたしゃ泣いたよ。今も泣いてる・・。

疲れて何時の間にやら眠ってしまった。 
朝海岸にはキス釣りの人が多くいた。さっそくキス釣、しかしさっぱり・・。
昨日アジ釣っていた人にちょい投げでいっぱい釣れるとか聞いたけど、
チビキスが2匹だけ。
周りの人も釣れたのはあまり見かけなかった。
用事があるので帰らなければ・・ と思っていると雨が降ってきた。
お天気が良ければいやいや帰らなければならないが、
雨とくりゃぁ ハハハハハ気持ちよく帰れるよ〜。


2005年 5月28日(土)   直江津  海岸             
 コウイカ 2杯   キス 13匹  アジ 1匹
  

  
キスノ仕掛けにカニが・・・

卵を抱いていたので

海に返した。

 
 
    


←誰もいない海岸

いる所には釣り人いっぱい
誰もいないから釣れないかと
思ったけどキスが釣れた。
涼しくて気持ちよくて
居眠りに最高の日和でした。

キス釣はとっても楽しい、ピクピクっとくる瞬間が好き。 でも餌の虫は大っ嫌い。いまだに触れない、見つめる事もできない・・・。
努力とかの問題でなく、根本的にダメだと思う。 この先もイソメやチロリ触れる時が来る事は多分無い・・・。
だからあまり釣れない。 でも楽しい、竿立てて待っているのは苦手。 投げて引いてが好き。 


2005年 5月 3〜4日(水)  息子と父ちゃんが海で遊んだ結果   だれが遊んでも、いつも後始末は なぜか わたし・・・ 
 アジ 27-15cm ミミイカ 3匹  アジ  大きなボラ  で〜かいウグイ  おまけのホタルイカ
             
 →

大きなボラのお腹に卵があったので
カラスミを作ってみようと塩漬けした。

しばらくこのまま。

塩の抜き加減がかなり難しいらしい。



←ボラのフライ

三枚におろして皮を取り、
身の良い所だけフライに・・・
きれいな白身で柔らかくて
ビックリするくらい美味しいよ。

ボラと言わず食べさせる事。
絶対ボラって気がつかないよ
←ウグイの南蛮漬

三枚におろして皮を取り、
身の良い所だけ
食べやすい大きさに切って
南蛮漬にしてみた。
アジととっちが美味しいかな?
くらいに食べられる。

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2005年 月 日()   白   7:00〜15:00           
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